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メンズ 深Vネックセーター 

こんにちは^^ストーリーをお休み中ではありますが、メンズの深Vネックが完成したので
(後述しますがメッシュはallaboutstyle様です)配布してみます!

自分がこういうの欲しい!と思ってやっているだけなので、完璧なものをご希望の方はごめんなさいです。
女の子用のゆるニットワンピも出来たのでそちらは明日UPしますね♪

2014228sss (1)

2014228sss (2)

2014228sss (3)

シンプルVネック。この形がすごく好きです。
色変え可。

・Mesh by all about style
・YA/A male

細かいことにはこだわらねーよ!という心優しい方がDLしてくれたら嬉しいですw
不備等ございましたら拍手コメントよりご連絡ください。

修正したファイルをUPしました。お手数ですが3/3 12:30頃までにDLされた方は
再度DLをお願いします。

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メンズ服リテクスチャとお知らせ

  • 2014/02/24 19:03
  • Category: 雑記
こんばんは!

今日はお知らせ記事になります。リアルでちょっと色々とありましてストーリーを続ける時間が取れず
無理してUPしてもいいものができないと思うので、ブログ自体を少しお休みさせていただくことにしました。

お休みとは言っても前回のリフレッシュ休みと同じように2週間くらいで戻ってこれると思いますw

その間もブログの管理、タンブラーは続けていきますので何かありましたら遠慮なくご連絡ください^^

と、お知らせはこの辺にしまして。

折角フォトショップを買った(月額契約ですけどねw)ので、メンズ服のリテクスチャもチャレンジ中。

2014224ss (1)
トップス二つとも、自作のリテクスチャです。(赤髪のコートは違いますw)

シンプルですっきりしたものが好きなので自分好みに色々やってこーかなと。

2014224ss (2)
男性のVネックニットが異常に好きなので、all about style様のメッシュを使わせてもらいました。
かなり深いVでたまらんです(笑)

もうちょいテクスチャをなんとかしたいな~

2014224ss (3)
こっちはシンプルTシャツ。
一応プリント部分も色変えができるようにしてみました。

復帰するまでに何か配布物が完成すればいいな~なんて思います。


ではではまた!!

Life is the sum of all your choices

こんにちは!

今日は衝動的にやりたくなった一話完結のショートストーリーです!
舞台(内装・建築)を久々に全部自分でやったので、思ってた以上に時間が
かかりましたね~><
メインストーリーの更新を楽しみにしてくれている方がいたらごめんなさい。
来週はメインの方をUPしたいと思います。拍手のお返事も来週には必ず><!

今回のお話は思い切り自分の好みに走った大人のビターテイストストーリーになってます。
タイトルの「Life is the sum of all your choices」はフランスの作家アルベール・カミュの
言葉で「人生とは、あなたの選択すべての総和である」という意味らしいです。
なかなか考えさせられる言葉ですね~!

ではではストーリー本編スタートです♪





storydariass (62)
私が息を吸い、ヴァイオリンを弾き始めると会場の空気が途端に変わる。

storydariass (1)
この一瞬が好きだ。
やっとここまでのぼりつめることが出来た。

storydariass (2)
曲目はリストのラ・カンパネラ。

狂おしいまでに情熱的な音色をストラディバリが奏で、その音に大勢の観客が感嘆のため息を漏らす。
そのひとつひとつのため息が私の体を包みこみ、さらに高揚させていく。

storydariass (3)
激しく強い旋律を奏でる度、私の中の血が全身に巡る。

演奏が終わると歓声が沸き、自分の選択は間違っていなかったのだと教えてくれたような気がした。







storydariass (20)
コンサートは成功に終わり、私は控え室で華やかな舞台化粧を落としている。
四年前は無名のヴァイオリニストだった私は今では押しも押されぬ一流の仲間入りを果たしていた。

storydariass (22)
私の技術が天才的だった、という訳ではない。
ここまで私を導いてくれたのは一挺のヴァイオリンと一人の男の存在のお蔭だ。

storydariass (23)
私は自分の前に置かれたヴァイオリンを見つめた。

磨き上げられ滑らかな光を発するそのヴァイオリンは、一般人の生涯年収より遥かに高価なストラディバリウスだった。

storydariass (24)
イタリアのアントニオ・ストラディヴァリによって作られた名器。

現存している数は僅か600挺ほどと言われ、貴重価値と音色の美しさからヴァイオリニストだけでなくコレクターからの人気も高い。
私の所有しているストラディバリウスは300年間誰にも弾かれずに貴族の城に眠っていたものだ。

storydariass (25)
その出会いはまさに奇跡で、このストラディバリウスを手に入れた後私は憑かれたように一日中弾き続けた。
少しずつ、だが確実に自分の音になっていく音色を聴く度眩暈を覚えるような幸福感に満たされた。

私はこのストラディバリウスを弾きこなせるようになり、自分でも空恐ろしくなるほど飛躍的に
演奏技術が上がっていくのがわかった。

storydariass (26)
今の私にはもうなくてはならない存在だ。
そしてもう一つは・・・。


storydariass (27)
「素晴らしかったよ。ダリア」

私の名を呼び控え室に入ってきた男。この男こそが今の私を作り上げてくれた存在だ。
私の夫であり、理解者であり、そして最大のパトロン。

storydariass (28)
「ありがとう。これもみんな貴方のお蔭だわ」

夫の差し出した花束を受け取りながら、私は感謝の言葉を忘れない。
夫はどこまでも優しく、私の音楽への情熱を理解しそれすらも愛してくれるという私にとってはストラディバリと同じように「希少価値」がある男だ。

storydariass (29)
無名のヴァイオリニストだった私を見初め、周囲の反対を押し切り妻という地位をくれた。

夫は由緒正しい名家の跡取りでその人脈は広く、ストラディヴァリさえも手に入れて私への贈り物にしてくれたのだ。

コンサートが開けるようになったのも、夫の金力・人脈があってこそ実現できたことだった。

storydariass (30)
私は夫をこれ以上ないほど大切に思っている。

その想いは愛しているという言葉に置き換えても違和感ないものになっていた。











夫の周囲に存在するスノッブな人間関係に疲れたら私はいつもこの集まりに顔を出す。
まだ駆け出しのヴァイオリニストだった頃の仲間たちの集まり。

storydariass (4)
ピアニストや作曲家などかいてよくセッションをして技術を磨きあったことを昨日のことのように思いだす。そんな時間の流れを懐かしいと肯定的に考えるのは私だけのようだ。

仲間たちは皆まだ芽が出ずくすぶったまま、顔を合わせては互いに愚痴を吐きあう。
そこだけ時が止まったかのように。

storydariass (5)
そんな姿を見ていると自分の置かれた境遇というのは何と恵まれたものだろうと再確認できる。
意地が悪いことだとわかってはいるが、それを確認する為に私はここに来るのかもしれない。

storydariass (6)
「コンサート大成功だったんですってね。おめでとう。羨ましいわ」

私にそう声をかけてきたのは同じヴァイオリニストのルーシアだ。
同じ境遇だった頃、彼女のほうが私よりも遥かに世間に注目されていた。才能溢れる美しいヴァイオリニストとして将来は明るいと彼女も思っていただろう。

storydariass (7)
だが私はその頃から彼女に負けたと感じたことは一度もない。

良くも悪くも、彼女は「わかりやすい」「大衆受けする」ヴァイオリニストだ。その技術には奥行きがなく平坦で才能のある音楽家なら誰しもが持っている音の陰影のようなものがなかった。
ただ上手いだけの弾き手なら次から次へと現れる。その波に彼女は飲まれそしてもう二度と浮き上がってくることはないだろう。

storydariass (8)
「どうもありがとう。全部夫のお蔭よ。私はただやりたいことをやらせてもらっているだけなの」

私の返答にルーシアが一瞬嫉妬の表情を浮かべた。

storydariass (9)
私だってあんたと同じ境遇になれば成功できるのに。

彼女の想いは手に取るように分かる。
そして私は思うのだ。
彼女のように惨めにならないで良かったと。あの時の選択は間違っていなかったのだと。

storydariass (10)
その時私達の後ろで仲間たちのどよめきが聞こえ振り返る。

「一体何の騒ぎ?」
「シモンが結婚するんですって」

ルーシアの答えを聞いて私は全身が強く強張るのを感じた。あのシモンが結婚?信じられなかった。

storydariass (11)
「隣にいる女の子がその結婚相手。普通のOLだっていうから驚いたわ。おまけにピアノじゃ稼げないからシモンはピアノを辞めて会社勤めをするそうよ」

ルーシアの言葉を聞きながら私は仲間達の輪の中心にいるシモンに視線を走らせる。

storydariass (12)
端正なマスクに、すらりとした長身はまるでモデルのように美しい。指先は長くしなやかで、普通の女であればその指に触れられたいと熱望するほどの男だった。

そして何より、この仲間内で唯一私が認めたほどの才能の持ち主。

storydariass (13)
それを辞める?結婚の為に?生活の為に?
シモンにそんな決意をさせた女がどれほどのものかと私は隣の佇む女性を意地悪い目で見つめた。

storydariass (15)
シモンと同じくらいの年齢だろうか。

それなりに可愛らしい女だったが、若い女なら誰でも持っている程度の美しさだ。
それに酷く貧乏ったらしい服を着ている。貧相でセンスの欠片もない服装は女を一回りも二回りも醜く見せることを知らないのだろうか。

storydariass (16)
この女は金もなく、生活の為にシモンにピアノを諦めさせ縛り付けようとしている。
私の中で微かな、それでいて確実な嫌悪感が沸いてくる。

storydariass (17)
シモンほどの才能と美貌があれば、いつか音楽を愛する金持ちの目に留まるだろうと思っていた。
それはシモンの体を含めて愛するという意味かもしれなかったが、世に出る為の対価としてはそう大したことではないはずだ。

その可能性をあの女が潰そうとしている。

本来シモンがいるべき場所ではないところへシモンを連れ去ろうとしている。

storydariass (19)
貴方はそこにいるべきじゃない。手を伸ばせば可能性はいくらでもある。
そうシモンに語りかけたが幸せそうな表情を浮かべるシモンには届かなかった。








電話でシモンを呼び出した時、電話の向こうで何故自分が呼ばれたのかと訝っていた。

それでも何とか約束を取り付け、待ち合わせのレストランの名を告げた。
現れないのではないかと気を揉んだが、シモンは約束通りの時間に現れ通された個室に私の夫がいることを知り不思議そうに私を見つめる。

storydariass (31)
「君がシモン君だね。話はダリアから聞いているよ」

夫にはここに来る前にシモンの話をしておいた。素晴らしい才能を持ったピアニストが金に困ってピアノの道を諦めようとしていると。
音楽と芸術をこよなく愛する夫はそれ以上に私を愛していて、私の願いなら何でも聞いてくれた。

storydariass (34)
「そうですか。で・・・お話は一体どんなことでしょう」

「私は直接君の演奏を聞いたことはないが、ダリアが言うのなら間違いないと思ってね。どうだろう、ダリアのコンサートでピアノを弾いてみないか?」

storydariass (33)
ヴァイオリンのコンサートではピアノは必要不可欠なものだ。

勿論今も専属のピアニストがいるが、シモンをくだらない女との生活から逃れさせる為なら首にしてシモンにその仕事を与えようという考えが浮かんだ。

それならばシモンも当座の生活資金には困らないだろうし、何より沢山の観客の目のその才能が触れることできっと良いパトロンを見つけることが出来るだろう。

storydariass (35)
夫の提案にシモンは固い表情を浮かべたまま黙っている。

何故首を縦に振らないのか。こんなチャンスは何回もあることではないのに。

storydariass (36)
「話の途中ですまないが・・・私はこれから人に会う約束をしていてね。ダリアとよく話し合ってみてくれ」

多忙な夫は提案だけすると席を立ってその場から消えた。

storydariass (37)
残された私とシモンはただ黙って互いの考えを探るように見詰め合っている。

storydariass (38)
「少し、風に当たらない?狭い部屋にいると息がつまるわ」

気まずい沈黙に負け私はシモンを個室についている小さなテラスへと誘った。

storydariass (39)
夜の風が私の赤い髪を撫でる。
後ろからシモンが近付いてくるのが分かった。

「悪いけどこの話はお断りさせてもらうよ」
「どうして」

storydariass (40)
「俺はピアノを辞めるんだ。普通の会社に勤めて普通の家庭を持ちたい」

一時の恋の感傷に流されて愚かな選択をしようとしているこの美しい男を何とか思いとどまらせたい。
その思いだけが今の私を支配していた。

storydariass (42)
「貴方は普通のくだらない男に成り下がるつもり?猫の額ほどの広さしかない家のローンに苦しんで、懸命に働いても大した昇給もできなくてなけなしの小遣いで安酒を飲んで管を巻く、そんな先の見えた将来が欲しいって言うの?」

くだらない将来の為に才能を潰す。そんなバカなことがあってはいけないのだ。

storydariass (43)
「・・・俺はそんな未来でもいいと思ってるよ。彼女とならそれも幸せだ」

storydariass (44)
「今だけよ。そんなこと言えるのは。いつかそんな甘い想いは消えて貴方は自分の選択を後悔する日が来るわ」

私の言葉にシモンは小さく笑った。

storydariass (41)
「君に呼び出された時、どうして自分に声をかけてきたのか分からなかった。もしかして俺に気があるのかと勘違いもしたよ。でも違った」

「私は貴方の才能を惜しんで言っているのよ」

storydariass (46)
「違うだろ?君は自分と違う選択をする俺が許せなかった。必死に俺を自分と同じ道を歩かせようとしてだけだ」











「私、婚約したの。だからもう会えないわ」

storydariass (51)
努めて冷静に、その言葉を愛している男に告げたあの日。

この決断が一番自分を幸せにしてくれるものだと信じていたけれど、私の中の微かに残っている良心とも言うべきものがしくしくと痛んだ。

storydariass (53)
「・・・・君を誰にも渡したくない。お願いだ。俺と結婚してくれ」

何度この男からプロポーズを受けただろうか。その度に曖昧な笑みで返した。
そして最後になるその日も同じように私は曖昧な笑顔を見せる。

storydariass (54)
誰よりもこの男を愛していた。
激しい競争の世界に身を置いていた私はこの男が持つ素朴な雰囲気に癒され、抱かれる度に本当の自分に帰れるような気がしていた。

でも。それに将来がかかってくるのなら話は違う。

storydariass (55)
男はいつか田舎に帰り、家業の果樹園を継ぐ。結婚するとなれば私はもう二度と音楽の世界には戻れない。
今は何にも代えがたいほど愛していてもきっといつの日か夢を諦めさせたこの男を憎むようになるだろう。

storydariass (56)
男が手を伸ばす。

storydariass (57)
男の手はいつも土いじりをしているせいで少し汚れ、鼻を近付けると柔らかい土の匂いがした。

その香りに包まれているとなんともいえない安堵を感じたものだ。

storydariass (58)
「一緒に田舎へ帰ろう。君と二人ならどんな生活でも幸せだと思う」

storydariass (60)
男の真剣な眼差しに私は沈黙で答え、背を向けた。










storydariass (47)
気が付くとシモンはもういなかった。
随分長い間昔のことを思い出してぼんやりとしていたらしい。

storydariass (49)
シモンは私に似ている。初めて会った時からそう感じていた。
シモンの言う通り、だからこそシモンには私と違う選択をして欲しくなかったのだ。

storydariass (50)
正直に言うと、怖かった。

シモンが夢を捨てそれでも幸せそうにしている姿を見たら、今の自分の気持ちが揺れてしまいそうで。
あの日の選択を、愛した男の手をとらなかったことを悔やんでしまうのではないかと思うことがただひたすらに怖かったのだ。

だから同じ道を歩かせようとして安心しようとしていたのかもしれない。

storydariass (48)
人は誰しも自分の「選ばなかった人生」と「今歩んでいる人生」を比較して生きていくものなのだろう。

自分の選択が正しかったかどうかなんて誰にもわからないというのに。




storydariass (61)
私は自分の選んだ人生を生き抜いてみせる。悔やまないでいてみせる。


そう心に決め、ビロードのような光を放つ夜の帳に身を滑らせた。




                                                   END

素敵なCCでSSを撮ってみました!

  • 2014/02/14 17:50
  • Category: 雑記
再びこんにちは!

昨日はタンブラーですごく素敵なCCをDLさせて頂いたのでSSを撮らせてもらいました!

20140214sss (2)
大好きなrukisimsさんの可愛すぎるスニーカー!!
ころんとしたシルエットにアクセントがついていてすごくキュートです♪
作製途中のSSを拝見した時からずっと待っていたので嬉しい☆

20140214sss (3)
スニーカーのほかにもぬいぐるみのような帽子や羽もあって、そちらも使ってみたいです!!

20140214sss (4)
rukiさん、ありがとうございました!!

お次はかっこいいファーつきのコート。

20140214sss (5)
男女兼用・アクセサリーカテの素敵アイテム。
missduoさんから頂きました。

20140214sss (6)
ファーの質感が本当にリアル!

20140214sss (1)
軍服ぽくてたまりませんww

以上自己満足SSでした~♪
ストーリーの更新は来週になりそうです。

ではではまた~!

配布シム ジェイム

こんにちは!
今日はシム配布とあとで雑記(SS記事)を更新します~

それにしても雪がすごいですね!
私の住んでいる所はあまり雪が積もらないのに、今日はこんもり積もってます。

ストーリーをそろそろ準備しなくちゃいけないのに
キャラメイクやSSばかり撮って逃避気味だったり・・・w

今回の配布シムはkijikoさんの素敵ヘアーを使いたくて作りました。

jaimess (1)

ジェイムという男の子です。特質とか名前とかは全てサイコロで適当に決めたので
気に入らなければ変えてください。

シムの紹介に行く前にお約束の注意事項を。

・DLしたシムをそのまま使用する
・DLしたシムをベースにシムを改造する
どちらもOKですが、ブログ等に載せる場合はお手数ですが当ブログの名前とリンクを
必ず記載してください。

カスタムスライダーを多用しております。
こちらの記事にある配布シムの基本スライダー+shape face lineを導入の上、インストールをお願いします。

jaimess (2)
釣り目の子がやっぱり好き。


jaimess (3)
CCは全て抜いた状態になってます。

SSのジェイム使用CC
skin:E-skin NV1fix
hair:kijiko hair006_AM_Koratcat
eye(contacts):Autumn eyeball mask
eyebrow:EyeBrows Collection thi
eyeliner:デフォで入っている上のラインだけのものを使用

リップ・チーク・アイシャドウは使用しておりません。
アクセサリー扱いの3Deyelash デサインセットⅡの下睫のみのものを使用してます。

jaimess (5)
この状態で入ってます。
前回からインストール&アンインストールしやすいsavedsimsファイルのみとさせてもらいました。

ジェイムのDLはこちらからどうぞ♪

気に入っていただけましたら拍手ポチして貰えると嬉しいです^^

ではではまた!!

male modelpose2 配布

続いて久々のポーズです。

自分がいつもバストアップのSSばかり撮るのでそれ用のものばかりw

malemodelpose2 (4)

malemodelpose2 (3)

malemodelpose2 (2)

画像の大きさがぐちゃぐちゃで見にくいですね^^;

malemodelpose2 (1)
ポーズの全体図はこちら。
ポーズリストついてます。

大したポーズではありませんが使っていただけたら嬉しいです。


Download

LF eyes No3 配布

こんにちは!ブログのテンプレを久々に変えてみました!

とは言っても自力でやったわけではなくてほとんどお友達のハルさんにおまかせ状態だったんですけどねw
自分では何もできないくせに「ああしたい」「こうしたい」とお願いばかりしてしまいましたw
ハルさん本当にありがとう~~~~♪

今日はポーズとコンタクトの配布です!
まずはコンタクトから。

LFeye03 (1)

全体的にちょっとダークトーンです。

LFeye03 (2)
色変えのところで黒目を少し大きくできるようにしました。
上のSSで黒くなっているところが黒目の周囲の色なので黒くすると黒目が気持ち大きめに。
デフォだと全部真っ白になってます。

真ん中の色は白目の部分。
下は瞳全体の色を変化させます。

相変わらずの低クオリティですが良かったらどうぞ^^

Download

chapter32

  • 2014/02/08 22:40
  • Category: Story
こんばんは!今日は時間があったので私にしては珍しい休日更新です♪

今回のストーリーでお友達シムさんが2名友情出演してくださってます。私の方で役を
当てさせていただきました!どうもありがとうございます^^

シャロンの友人リアナ:momoichigoさんから頂いたシム
シャロンの友人デューク:EZさんから頂いたシム

そして今回は冒頭から肌色シーンになる為本文を少し下げておきますね(笑)

読んで頂く際には背後にご注意願います(〃ノ∀`〃)ポッ

ではでは本編スタートです♪























カレンの肌に触れている場所がひどく熱い。
その熱にうかされるように、俺はカレンの白磁のような滑らかな肌に唇を落とす。
2014208chapter31sssss (1)
びくりとカレンの体が震え、その反応にさらに俺は煽られていく。

こんな形で抱き合うことに抵抗がない訳じゃない。本当に好きだと思える女だから尚更だ。
マークの存在さえなければ例えカレンに誘われたとしても抱かなかっただろう。

2014208chapter31sssss (2)
カレンはきっとマークともこんな風に抱き合っていたはずだ。
それを考えると胸をかきむしりたいほどの強い嫉妬に襲われて、自分を抑えきれなくなった。
こんな風にカレンを抱くのはきっと間違っている。
分かっている。でももう止めることができない。

2014208chapter31sssss (3)
「レ・・・イ・・・」
掠れた声が俺の名を呼ぶ。俺の視線に気が付いたカレンは羞恥のためなのか、顔を背けた。


2014208chapter31sssss (4)
好きだ。愛している。

その言葉が喉まで出かかってそんな想いを振り切るように、俺はカレンに深く口付ける。
細い手首を押さえ、俺はカレンを抱いた。

2014208chapter31sssss (5)











「・・・・・・・」
目覚めると隣にいたはずのカレンはもういなかった。

2014208chapter31sssss (6)
昨夜のことがまるで夢のように思えたが、シーツからカレンのいつも付けている甘い香水の香りがあれは現実だと言っている。
一線を越えてしまった。それもあんな形で。

2014208chapter31sssss (7)
まだぼんやりとする頭を活性化しようと俺はタバコに火をつけ、深く煙を吸う。

浮かんでくるのは昨夜のカレンの姿ばかりだ。カレンから誘ってきたにも関わらず、事の間終始体を固くしていた。あれはやはりマークに心があったということなのだろうか。
それでもいいと抱いたくせに、このザマだ。

2014208chapter31sssss (8)
ふと窓の外に視線をやると、一晩中降り続いて積もった真っ白な雪が道を行く通行人に踏まれ、グレーに色を変えている。
この雪のように俺はカレンを汚してしまったような、そんな気がしてならなかった。









レイが寝ている間にそっとホテルを抜け出し、自分の部屋にたどり着いて私は大きくため息をつく。

2014208chapter31sssss (11)
初めて、だった。この歳まで男とまともに付き合ったことがなかったから。
それなのに自分から誘うなんて。
我ながら自分の大胆さに呆れてしまう。

2014208chapter31sssss (9)
どんなに想ってもレイは過去の婚約者を忘れられないだろう。プレイボーイのくせに、遊び人特有の厭らしさを感じなかったのは心の奥にサラという婚約者を想い続けていたからだと、今なら分かる。

私のことなんかきっとただの友人くらいにしか思ってない。
でも。どんな形になってもいいから、レイと一晩一緒にいたかった。

2014208chapter31sssss (10)
きっとそうすれば諦められる。
レイのことは思い出に出来る。

心の中はレイでいっぱいな癖にそう自分に言い聞かせることしかできず、私は再びため息をついた。









2014208chapter31sssss (12)
「シャロン、変わった。何かあったでしょ」

そう言って私の顔をじっと見つめてくるのは友人のリアナだ。私の所属しているモデルクラブで事務の仕事をしている。明るくて裏表のないさっぱりとした性格で一緒にいて疲れない数少ない同性の友達。

2014208chapter31sssss (14)
「別になにもないわよ」

まさか自分の中の気持ちが外にまで出ているなんて思っていなくて、私はちょっと慌てた。
それにここはカイトのいるカフェだ。本当はここに来る予定はなかったのに、買い物がおわったあとリアナが「いいカフェがある」と連れてこられてしまった。

2014208chapter31sssss (13)
「ふ~ん。そうかなあ。なんか最近すごく可愛くなった気がするんだけど」

職業柄「綺麗」だといわれることは多くても「可愛い」と言われることはあまりなくて、リアナの言葉に驚く。可愛らしさなんて以前の私なら持ち合わせていなかった。憎たらしさには自信があったけど。


2014208chapter31sssss (15)
「ありがと。それよりリアナ、彼とうまくいってるの?」

リアナの彼は一流企業で働くビジネスマン。いつも忙しくてなかなかゆっくり会う時間がないとぼやいていた。

「うーん・・・。彼本当に忙しいらしくて、メールの返事もくれないときがあるのよ」

2014208chapter31sssss (16)
「でも好きなんでしょ」

「・・・好きだから我慢できてるの。彼じゃなかったら速攻でサヨナラよ」

2014208chapter31sssss (17)
誰かを好きになるということはそれだけ心に弱みを持つことだと思ってたけど、今はそれだけ素直に彼のことを好きだと言えるリアナがとても羨ましく感じる。

その時リアナの携帯が鳴った。

2014208chapter31sssss (18)
どうやらメールらしく、その液晶画面に向けたリアナの表情が嬉しそうにほころぶ。

2014208chapter31sssss (19)
「彼から?」

「もう失礼しちゃう。今近くにいるらしくて、食事でもしようとか誘ってきたの。忙しいのは自分だけだと思ってるのかしらね。私だって用事があるって断るから」

私の問いにリアナがわざと事もなげに言った。でも言葉の端々に彼から連絡がきたという喜びが滲んでいる。

2014208chapter31sssss (20)
「彼に会いたいんでしょ?私はいつだって会えるんだから、彼のとこに行ってあげて」

「・・・・いいの?」

「そのかわり、今度お茶するときはリアナのおごりね」

2014208chapter31sssss (21)
「・・・シャロン、ありがと!ケーキでも何でもおごっちゃうから!」

じゃーね、と言って早足で去っていくリアナはとても嬉しそうだ。


2014208chapter31sssss (22)
私もカイトから誘われたらあんな風に喜ぶんだろうか。

ふと沸いて来た自分の思いを慌てる。カイトのことは・・・別にそんなんじゃない。
絶対に・・・違うんだから。

2014208chapter31sssss (23)
「シャロン?シャロンじゃん」

ふいに声をかけられて頭を上げると、そこにいたのは遊び友達の一人デュークだった。

2014208chapter31sssss (24)
「久しぶりね。こんな昼間にデュークに会えるとは思わなかったわ」

デュークが動き出すのは早くても夕方からだ。クラブの用心棒のような仕事をしていて朝まで仕事という生活サイクルをしていたら自然にそうなってしまったと以前言っていた。

2014208chapter31sssss (25)
「昨日今日と休みが貰えたからな。それより、最近全然集まりにこねーじゃん。相変わらずセレブ狙いで頑張ってんの?」

「ちょっ!!声が大きいのっ!」

ちょうどカイトが隣の席に注文を取りにきていて、今の話が聞こえるんじゃないかとヒヤヒヤしてしまう。

2014208chapter31sssss (26)
立ったまま話し続けようとするデュークの腕をひっぱり、とにかく席に座らせた。

ちらりとカイトがこちらに視線を送ってきたのがわかる。
カイトの視線が私の顔に当たって、それだけでちりちりと焼けるように熱くなった。









一体何なんだ。

2014208chapter31sssss (31)
シャロンが友達とカフェに突然現れて喜んだのもつかの間。その友人と入れ替わりに現れた男に親しげに接するシャロンを見てしまってからイライラが収まらない。

クリスマスパーティーのときに俺に見せた態度は・・・俺の勘違いだったっていうのか。

2014208chapter31sssss (32)
「カイト、シャロンの連れの注文は?」

のんびりした様子で尋ねてくるジェイクにさえひどく腹がたってしまう始末だ。

「・・・お前が取りにいけよ。俺は忙しいんだ」

2014208chapter31sssss (33)
「はあ?俺は本職パティシエなんだぜ?!注文とってくるのはお前の仕事だろーが」

「断る」

「何一人でイライラしてんだ。俺はしらねーからな」

2014208chapter31sssss (34)
俺の様子に呆れた様子でジェイクはそのままケーキを作る厨房へと姿を消してしまった。


2014208chapter31sssss (35)
シャロンと男のほうへ視線を向けると、二人は楽しそうに笑いながら話している。

俺と話している時はいつも不機嫌な顔をしているくせに、惜しみなく笑顔を振りまいているシャロンにまた怒りが沸いてしまう。

2014208chapter31sssss (36)
嫉妬・・・ってやつなんだろうな。
今まで女に対してこんな感情を持ったことがなかったせいで、この感情との向き合い方がわからない。
かと言って自分の中にしまい込んでおけるようなものでもなくて。

ため息をつきながら、俺はシャロンの席へと向かった。

2014208chapter31sssss (30)
近付いていく俺を見てシャロンは先ほどまで楽しそうに笑っていたのに、途端に口を噤む。そんな態度に俺をシャットアウトしているような雰囲気が感じられた。

「ご注文は?」

感情を込めないように、努めて冷静に連れの男に尋ねる。

2014208chapter31sssss (28)
「ビールねえの?」

「うちはご覧のようにカフェですからアルコール類は置いておりません」

「なんだよ、シケてんなあ。んじゃコーヒーでいいわ」

「かしこまりました」

2014208chapter31sssss (29)
近くで見るとつれの男は女好きしそうなワイルドな男で、自分にはないものを見せ付けられた俺は更に苛立つ。

シャロンはこういうタイプの男が好きなのか?

2014208chapter31sssss (27)
「・・・なんだよ」

注文をとり終わったはずのギャルソンが動かないことに男は訝しげな目を向ける。
お前は一体シャロンとどんな関係なんだと問い詰めたい衝動をやっとの思いで押さえ込み、一礼してその場を去った。





2014208chapter31sssss (38)
シャロンとあの男の様子を見ているのが辛くなった俺は注文を通し、他の客が引いたタイミングを見計らって店舗2階の事務所兼休憩室のソファに座り込んだ。

シャロンが色々な男と付き合っていたのは知っている。

2014208chapter31sssss (39)
でも俺の前で涙を見せた後、シャロンは少しずつ変わっていった。その姿に俺の心の中に占めるシャロンの割合はどんどん増えていって。

自分のことをシャロンも好きなのではないかという自意識過剰なことまで考える始末だ。

2014208chapter31sssss (40)
今まで付き合ってきた女が俺に見せる嫉妬心や独占欲をうっとうしいと思っていた。

それは自分が本当の意味で彼女たちに惹かれていなかったからだとようやくわかった。
人は本気で誰かを好きになれば、その相手を自分だけのものにしたくなる。


2014208chapter31sssss (41)
・・・・・。
シャロンを誰にも渡したくない。
俺だけを見ていて欲しい。

はっきりとそう言えたらどれだけ楽になれるだろうか。

2014208chapter31sssss (42)
そんなことを考えているとふいに部屋の扉が開き、シャロンが姿を見せた。
何故こんなところにシャロンが・・・?

2014208chapter31sssss (43)
「これ、ジェイクがカイトに持っていけって。一人でイライラしてるから今は顔を合わせたくないっていってたけど、何かあったの?」

そう言ってシャロンがテーブルの上に新しい注文伝票を置いた。
パーティーで見せたあの可憐な姿ではなく、いつもと同じシャロンの様子に俺は落胆する。

2014208chapter31sssss (44)
「別に。なんでもない。早くあの男の所へ戻ってやれよ」

みっともない言葉が自分の口から漏れることに俺自身驚いてしまう。
こんなことは言いたくないのに。
抑えることができない。
自分の感情をコントロールできないことなんて初めてだ。

2014208chapter31sssss (45)
「あの男はただの友達よ。勘違いしないで」

「そうか、お前は金持ち狙いだもんな。ああいうタイプは歯牙にもかけないか」

「・・・っ!!どうして・・・そんなこと言われなきゃいけないの?!」

俺の前に立っているシャロンの手が小刻みに震えている。

2014208chapter31sssss (46)
「今までは確かにそうだったわ!でも・・・っ・・・カイトが自分を大事にしろって言ってくれて本当に嬉しかったの!だから変わろうと思ったの!そんな風に思ってたならあんなこと言わないでよっ!!」

声を荒げてそう言ったシャロンはそのまま俺に背を向け、部屋と出て行こうとした。
違う。俺はそんな風に思ってない。シャロンは確かに変わったと思ってた。

だからこそ俺は・・・。

2014208chapter31sssss (47)
「だったら・・・っ!」

シャロンの腕を強く掴んで自分の方へ引き寄せた。
胸の中でシャロンは驚いた顔をして俺を見上げる。

「あんな男と楽しそうにするな」

嫉妬心が抑えきれない。もう誰にもシャロンを渡したくない。その想いだけが今の俺の全てだ。

2014208chapter31sssss (48)
「何言ってるの・・・」

俺の視線から逃れるようにシャロンが視線を俺から外す。

「こっちを見ろ」

シャロンが強い言葉に躊躇しているのが分かった。吸い込まれてしまいそうな大きな鳶色の瞳が躊躇いがちにゆっくりと俺の方へ向けられる。

2014208chapter31sssss (49)
「最初はなんて嫌な女だろうって思ってたよ。お前のこと。でも本当のお前は違うって気が付いてからお前を独占したいって思うようになった。だから・・・」

「俺だけを見てて欲しい。・・・嫌ならはっきり言ってくれ」

2014208chapter31sssss (51)
俺の突然の告白にシャロンが呆然としていたが、それも一瞬のことでみるみるうちにシャロンの頬が赤く染まっていく。

「・・・嫌じゃ・・・ない」

囁くようにシャロンが答えた。
その言葉は俺が今まで他の女に言われたどんな言葉よりも大切なものに思えた。

2014208chapter31sssss (50)
「好きだ」

ゆっくりとシャロンに顔を近付けると、シャロンもそのまま瞳を閉じる。

2014208chapter31sssss (53)
激しい胸の高鳴りを感じながら俺はシャロンにそっと口付けた。





                                chapter33へ続く



                        

Newヘアーでキャラメイク

  • 2014/02/06 15:15
  • Category: 雑記
こんにちは!ずっと更新をさぼっておりましたが、生きておりますw

ちょっとシム熱が低下していて、気分転換に持っているDVD見はじめたら止まらなくなってました。
海外ドラマはやばいですねーw

ストーリーも更新しなきゃー・・・と思いつつ腰が重くなってたんですが
タンブラーでとても素敵なメンズヘアを見つけ、シム熱再び上昇!
やっぱり新しい髪型が出るとテンションの上がり具合がはんぱないですw

全てKijikoさんから頂いた髪型です。無造作な感じがとてもかっこいい。

20140206sssss (7)
新しいTOP画像にもつかっているこの髪型が一番のお気に入り。
毛の流れ方がたまりません!

自分の一番気に入っている銀髪シムをベースにスキンやCCを変えて顔も髪型に合うよういじってみました。

20140206sssss (6)
お次は赤髪くん。定期的に赤髪を作りたくなります。
この子は新規に作ったシム。

チャラい感じにしてみた。

20140206sssss (4)
とってもクールでセクシーなこちらの髪型にあうよう
大人目の顔立ちに。
新規に作ったシムですが、髪型と顔のバランスが一番難しかった子です。

20140206sssss (5)
かっこいいツンツンヘアー。
サイドがツンツンしている髪型を見るとGS1の珪君を思いだしますw

この子は新しいストーリー用に以前作った子。目が大きめなんで可愛い感じになっちゃいますね。

他にも素敵な髪型が盛りだくさんでした♪一気に素敵な髪型を沢山いただけたので
久々にシムを作りまくってしまいましたね~!でも楽しい♪

20140206sssss (1)
男の子のSSだけだと華やかさが足りないので、タンブラー用に撮ったSSをw
ポップなカフェをイメージして内装してみました。

20140206sssss (2)
コンタクト作りも続けてます。↑のSSのコンタクトは黒目の大きさを色変えのところで変えられるように
しました。もうちょい修正いれて配布予定です。

20140206sssss (3)
ひいいー!これはひどいタラコクチビルwww

自作リップです・・・が、色々とひどいですね(笑)
デフォルトのリップだと唇の端まで色が乗らないのでアルファ画像を書き換えなくてはならず
その調整がめちゃ難しいんですー><くっきりしすぎるとおかしいし、ぼかしすぎても綺麗じゃなくて。
ううーん。まだまだ試行錯誤の日々が続きそうです。


シム熱も上昇してきたのでストーリーも近日中にUPしたいと思います♪
ここまでお付き合いくださってありがとうございました!

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Loveflower888

Author:Loveflower888
modで色々キャラメイクできるPCゲーが好き。特に綺麗な男子を作るのが趣味。シムズ3がメインですがskyrimの記事も載せています。
今後はまったり更新。気ままにUPしていきます。

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