配布シム ラウル&ウェンディ

こんにちは^^
今日はシム配布になります♪自作のコンタクトを作ったのでそれを使ったシムを作ってみました。
男女一人ずつ作ったのでお好きな方をどうぞ!

mediafireだとDLしていただいた数がわかるのですが、男の子はアルトaとレヴィンが人気でした。
正統派な感じの方が需要あるのかな~?ってことで今回はそんな感じで作ってみました。

2014131haifusims (1)
男の子はラウル、女の子はウェンディです。

シムの紹介に行く前にお約束の注意事項を。

・DLしたシムをそのまま使用する
・DLしたシムをベースにシムを改造する
どちらもOKですが、ブログ等に載せる場合はお手数ですが当ブログの名前とリンクを
必ず記載してください。

カスタムスライダーを多用しております。
こちらの記事にある配布シムの基本スライダー+upperlip ThinLower shape face lineを導入の上、インストールをお願いします。


2014131haifusims (5)
現在のブログトップにしも使用しているのがこのラウル。
自分の好みとくせがもろに出た顔をしております(笑)

2014131haifusims (6)

2014131haifusims (8)
CCは抜いてあります。がコンタクトは自作なので同梱してあります。良かったらお使い下さい。

SSのラウル使用CC
skin:E-skin NV1fix
hair:Yayoi
eye(contacts): FL eyes01 同梱してあります
eyeliner: New year Collection

アイブロウは多分こちらの中のどれかだと思います><
チークカテでアイバッグを使用:tifa V3

リップ・アイシャドウは使用しておりません。

ラウルのDLはこちらからどうぞ~


2014131haifusims (2)
お次は女の子です。

2014131haifusims (4)
そばかすっ子はついつい作りたくなる~

2014131haifusims (9)
ラウル同様自作のコンタクトは同梱、あとは全て外してあります。

SSのウェンディ使用CC
skin:OS skinV5.0
hair:Newsea Physical
eye(contacts): FL eyes02 同梱してあります
eyebrow:EyeBrows Collection mon111224
eyeliner:New year Collection
eyeshadow:S-club No3
cheek:E-makeup fresh ハイライト
lip:Tifa No63

ウェンディのDLはこちらからどうぞ^^


気に入っていただけましたら拍手ポチして貰えるとやる気が出ます^^

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chapter31

  • 2014/01/28 19:50
  • Category: Story
こんにちは♪今日は久々のストーリー更新です!

HQmod導入してからずっとストーリーでもそのまんまにしてたんですが
あまりにも強制終了が多発する(オブジェクトやシムが多いのでしょうがないんですけどね)
為、今回からストーリーの時はHQmodを抜いて撮影。

あまりの軽さ・ヌルヌルさにビックリしたよ!!
導入した時はそんなに重さがないと思ったんですけど、やっぱり負荷はかなりのものだったよう。

でも。アップにした時が全然違う・・・www
粗い!!

その辺は加工で誤魔化すしかないのか><

ではでは本編スタートです♪




20140128chap32ss (20)
ジェイクの唇が私の唇に重ねられている。その感触は二度目だったけれど、一度目のキスとは意味が違うことくらい私にでも分かった。

だけど・・・・・。

20140128chap32ss (21)
「ちょっと・・・待って・・・」
小さな声で抵抗すると今まで私を引き寄せていた腕の力がまるで嘘のように抜けていく。

20140128chap32ss (22)
「・・・ごめん」
私がその腕から離れると、ジェイクは顔を俯かせて叱られた犬みたいに切ない表情を浮かべる。
ごめんって・・・どういうこと?
今のはなりゆきのキスだったって意味なの?

20140128chap32ss (23)
「ごめんって何。一度したことがあるから二度するのも同じってこと?!」

「そういう意味じゃねーっよ!・・・だから・・・さ・・・その・・・」

「・・・ちゃんと言って欲しいの」

20140128chap32ss (24)
ジョシュアとのことを真剣に心配してくれたジェイク。心の傷をいつも隣にいて癒してくれたジェイク。ジェイクがいなかったらきっと・・・今みたいに笑えなかったと思う。
あれだけ好きだったジョシュアのことは気が付いたら心から消えていて。
その分だけどんどんジェイクの存在が大きくなってた。

私だってジェイクのことが好き。
でも・・・やっぱりジェイクからその言葉を聞きたかった。

20140128chap32ss (25)
「リサ。俺・・・」
強い意思を秘めた目で私を見つめたその瞬間。
ジェイクの背後から現れたのは・・・。

20140128chap32ss (26)
「やっぱりいた!!もう~!二人してそんなカッコで何してるのよ?!早く降りてきて!」
頬を膨らませたシャロンが私とジェイクを交互ににらみつけた。

シャロン・・・いつも空気読んでくれるのにどうしてこんな時だけ・・・。
行儀が悪いけど思わず胸の中で舌打ちしたい気持ちになる。

20140128chap32ss (27)
ジェイクがちらりと私に視線を送ってくる。

(今度はちゃんと言うから)

言葉にしなくてもそんなジェイクの想いが伝わって私はその時を待とうと決めた。








「メリークリスマス!!」

シャンパンを開けて乾杯し、それぞれが思い思いのオードブルに手を伸ばす。
目の前に並べられた食事はめちゃくちゃ旨そうだったけど・・・そんなことよりも俺はリサのことが気になって仕方なかった。

20140128chap32ss (28)
(ちゃんと言って欲しいの)

あの言葉は、その・・・リサも・・・俺のこと嫌いじゃないんだよな?
俺がきちんと自分の気持ちを伝えて付き合おうと言ったら首を縦に振ってくれるんだよな?

20140128chap32ss (29)
視線の先のリサはシャロンとカレンに囲まれて楽しそうに話し込んでいる。

クリスマスコスのリサは本当に可愛い。あのクリスマスコスチュームを作った奴に全力でお礼を言いたいくらいだ。

20140128chap32ss (30)
「・・・いいか。お前らリサのこと5秒以上見つめたら殴るぞ」

カイトとレイも男だ。あんな格好の可愛いリサがいたらおかしな視線を向けるかもしれない。
念のため釘を刺しておこうと俺は二人に向かって言った。

20140128chap32ss (31)
「お前は本当にガキだな。だから肝心なところで決められないんだよ」

レイがさっきの俺の行動を見ていたかのようにズバリと言う。
うう・・・。あたっているから何にも反論できねーじゃねーか。

20140128chap32ss (32)
「まあ、頑張れよ。一応応援はしてやるから」

カイトのしたり顔も気に食わない。
こいつら・・・。ほんとムカつくぜっ!!












20140128chap32ss (33)
パーティーの楽しい雰囲気を壊さないように私はそっともう一つのリビングに移動する。

こういう時のマナーとして携帯の着信はバイブレーターにしてあったのだけど、少し前にメールを受信していたらしい。液晶にメールのマークが出ていた。

20140128chap32ss (34)
「スターウッドホテルのバーで待ってる。 マーク」

液晶画面に表示された一文に私はドキリとさせられる。マーク。あのことがあってから、ずっと連絡してこなかったのに・・・一体どうしてこんな時に?
マークの考えが分からない。
優しそうで紳士に見えるマークの考えはいつも見えず、踏み込むことに躊躇してしまうのだ。


20140128chap32ss (35)
「どうした」

20140128chap32ss (36)
「・・・別にどうもしないわ。仕事のメールが来てただけ」

突然現れたレイに私は慌てて携帯を隠した。
マークとのこと・・・レイはきっと誤解している。首元につけられたキスマークを見れば誰だってそう思うんだろうけど。

「これ、やるよ」

20140128chap32ss (37)
そう言ってレイが手渡してきたのは一冊の真新しい本。印刷したての本の匂いがした。

「・・・?!これ・・・ジャックの新刊じゃない!確か来年発売のはずじゃ・・・」

私の大好きな絵本作家であるジャックの新しい本だった。まだどこの本屋にも置いていないはずなのに・・・どうしてレイが??

20140128chap32ss (38)
「こう見えて人脈はけっこうあるんだぜ。知り合いから刷り上ったばっかりの本をもらってきたんだ。・・・お前が喜ぶと思って」

照れくさそうにレイが言った。
言葉には出さないけどきっとこのプレゼントにはこの間の料理のお礼の意味もあるんだろう。

20140128chap32ss (39)
レイのこういう所・・・本当にずるい。もうレイへの気持ちを消そうと必死で頑張っているのに、こんな風に優しくされたら・・・。

諦められなくなっちゃう・・・じゃない。

20140128chap32ss (40)
「ありがとう。すごく嬉しいわ。あとでじっくり読ませてもらうわね」

笑顔でお礼を言う。嬉しいはずなのにこの気持ちのやり場がなくて何だかとても切なくなった。






クリスマスパーティーがお開きになって後片付けをしていたら、もう12時を回っていた。
マークからのメールを受信したのは21:00すぎだ。もう帰ってしまったかもしれない。

でももし待っていたら・・・?

そう考えたらこのまま寝てしまうのは気が引けて私はスターウッドホテルへタクシーで向かった。

20140128chap32ss (4)
バーの入り口からそっとのぞくとカウンターに座っているマークの広い背中が見えた。

「こんな時間までどうして・・・」

マークの後ろから声をかける。マークが私を見つめながらゆっくりとスツールから立ち上がった。

20140128chap32ss (5)
「今夜どうしても君に会いたかったんだ」

その言葉も声の響きも真摯で誠実さに溢れているというのに、何故か私の心に入ってこない。
マーク自身の発しているつかみどころのなさがそう感じさせるのだろうか。

20140128chap32ss (7)
「君にこの間のことを謝りたい。少し・・・関係を急ぎすぎて君を困らせてしまったね」

20140128chap32ss (6)
「・・・わからないの」

マークにはきっとうわべだけ取り繕った言葉は通用しないだろう。だから私は自分の正直な気持ちを話そうと決める。

「わからない?・・・何が、かな」

「あなたのことは素敵だと思うわ。優しいし、一緒にいても楽しい。でも・・・貴方が何を考えているのか時々分からなくなって不安になるのよ」

20140128chap32ss (8)
マークはじっと私を見つめたまま、口を閉ざしている。

「今は貴方を選ぶとも選ばないとも言えない。だから・・・少し時間が欲しいの」

私に何か言おうとマークが口を開く。でもすぐにそれは苦い笑いに変わった。

20140128chap32ss (9)
「何を言っても・・・駄目みたいだね。わかった。君の気持ちが固まるまで待っているよ」

そう言って私の横を通り抜けてマークが去って行った・・・・。









クリスマスパーティーを終えた俺を待っていたのは仕事だった。カレンに渡した本をついこの間書き終えたばかりだというのに、もう次回作を書かなくてはいけない。

年末はカイトもジェイクも店が休みで家にいることが増える。仕事がはかどらなくなるだろうと、俺はスターウッドホテルの部屋を取って年内いっぱいはここに篭ることにした。

バーで少し飲みなおそうと俺はホテルのバーへと向かっていた。バーの入り口が見えてきたその時。

20140128chap32ss (10)
見覚えのある男がバーの扉から出てきて足早に去って行く。

マーク?!どうしてこんな所に?
クリスマスパーティーにカレンが参加したことで、マークとあうことはないのだろうと思っていたのだがまさか?
嫌な予感がして俺はバーへと急いだ。






「・・・レイ」
「カレン。何で今頃こんなところに」

20140128chap32ss (11)
バーへ入っていくとカウンターの前で所在なげに立ち尽くしているカレンとすぐに視線が合った。

20140128chap32ss (13)
この状況。カレンはマークと会う約束をしていたことになる。
それもクリスマスにだ。

ただそれだけで胸の中がちくちくと痛む。同時に思い出したくもないあのキスマークを思い浮かべてしまって自分自身の嫉妬の炎に油を注いでしまう。

20140128chap32ss (12)
「・・・ちょっと人と会ってたのよ。レイは誰かと待ち合わせなの?」

「生憎俺はマークのように女もいないんでね。仕事でこのホテルで缶詰になる予定しかない」

「・・・・。今はその話、やめて。飲みに来たんでしょう?座ったら」

カレンの様子が違う。いつもなら俺のつっかかりをこういう風にかわしたりはしない。
何故だ?その理由が知りたくて俺は言われるがままにカレンの隣のスツールに腰を沈めた。







20140128chap32ss (14)
「随分と大人しいな。いつもなら言い返してただろ」

「今日はクリスマスでしょ。いつもみたいに喧嘩するのもバカらしいわ。それに・・・そんな気にもならないから」

そう言ったカレンの顔が沈んでいる。

バーを早足で出て行ったマークが浮かんできて、カレンにこんな顔をさせるのはあいつの仕業だと直感した。
一体何があったんだ。まさか・・・サラの時と同じように・・・カレンの気持ちを引き寄せておいて振ったんじゃないのか。
嫌な想像ばかりが頭を過ぎる。

20140128chap32ss (15)
「クリスマスなのに女っ気がないのね。遊び人のくせに」
カレンが笑みを含んでこちらを見た。

「寂しい一人のクリスマスだよ。慰めて欲しいもんだ」

酒の力もあったせいだろうか、普段は言えないことも笑い話として口にできる。
その言葉にカレンは暫く黙ったまま、手元のカクテルに目を落とした。

20140128chap32ss (16)
「いいわよ。慰めてあげる」

「・・・・何言ってんだ。冗談に決まって・・・」

慌てた俺とカレンの視線がぶつかり合う。カレンの目は冗談を言っている目じゃない。

「女に恥をかかせないで。私がいいって言ってるのよ」

20140128chap32ss (18)
何かを思いつめたような瞳。カレンの好きな相手はマークだったはずだ。それが今俺に身を委ねると言う。その理由はたった一つしかない。

マークに傷つけられてその代わりとして俺を求めている。

屈辱だと感じるべきだった。でも俺はそんなことより、ずっと求めていたカレンが気まぐれにでも俺を求めてくれたことのほうがずっと大きなことで。
カレンから伸ばされた甘い誘惑の手を振りほどくことが・・・できない。

20140128chap32ss (19)
返事の代わりにカレンの手を握り、バーを後にした。







躊躇したのは最初の瞬間だけ。

20140128chap32ss (1)
部屋にたどり着くと言葉を発するのももどかしくカレンを抱き寄せる。

20140128chap32ss (2)
一度口付けてしまうと、今まで抑えてきたことがまるで嘘のようにとめどなく溢れてくる。

20140128chap32ss (3)
カレンへの想い、そして欲望が俺の中で燃え上がっていくのを感じた。




                                  chapter32へ続く

LF eye No1&No2 

2014124cc (1)
こんにちは!

コンタクト2種、完成しました~♪⌒ヽ(*゚ω゚)ノ
前回の記事で紹介したno1とNo2です。No3はもうちょっと時間をかけたいので次回配布かな。
今度はチークにチャレンジしてみたいです(ノ∀`*)ンフフ♪

2014124cc (3)
黒目の小さいすっきりしたコンタクトです。
男の子の方が似合うかも。


LF eyes no1   Download


2014124cc (2)
可愛い系の女の子に合うよう黒目をくっきりした感じに。
男の子にも是非使ってください♪


LF eyes No2 Download

mediafireのアップロードにものすごく時間がかかったので、今回はdropboxにUPしてあります。

低クオリティですが使っていただけると嬉しい!


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コンタクトのCCを作ってみた!と新たなお友達♪

  • 2014/01/22 17:54
  • Category: 雑記
こんにちは!前回の記事でストーリーを水曜か木曜更新と書いてしまいましたが
今週はちょっとお休みさせてください><

理由はというと・・・実はコンタクトCCを作っております。
昨年末から勉強して手探りでやってますので、クオリティは低い!のですが
自分の作ったものがゲームに反映されるのって楽しいですね^^

約一ヶ月の戦いの末(笑)やっとゲームに反映できましたよ~~~ヾ(*´∀`*)ノキャッキャ♪

嬉しさのあまり調子こいて3つも作っちゃいましたwww

2014122sss (6)eye1
eyeNo1です。黒目が小さくてクールな感じになるようにしました。
色を変える部分が上手くできなくてほぼ1色しか変えられませんw

2014122sss (5)
eyeNo2です。女の子用にとこちらは逆に黒目が大きくて目の輪郭を縁取ったもの。

2014122sss (4)eye2
eyeNo3。ベースになる画像が暗めだったせいで仕上がりがちょっとダーク。
落ち着いた感じになったかな。


お友達の所でちゃんと反映されている確認がとれたら配布もしてみたいなあ~・・・。
低クオリティなものですが使ってくださる方がいたら嬉しいですしね♪

次はうちのストーリーに登場してくれるゲストさんをご紹介~!!

2014122sss (3)
minkさんの所からお迎えしました^^ひゃ~!かわええっ/// 組み立ててみてminkさんのシムの顔の小ささ&愛らしさにびっくりでした!

レイに憧れて同じ髪型にしている、という嬉しい設定まで頂いたのでレイと二人でSS撮ってきました!

2014122sss (2)
レイの方が遠くにいるのに顔がデカイwww
こんな愛らしい子が慕ってくれたらレイもメロメロになっちゃうんじゃないかなあ~(・∀・)ニヤニヤ

minkさん、可愛いシムをありがとうございました^^

新キャラとお迎えしたシムさん+拍手お返事

  • 2014/01/20 16:56
  • Category: 雑記
こんにちは!今日は新キャラのSSとお迎えさせてもらった企画のシムさんのSSです♪
いつものように拍手お返事は追記にありますので、拍手くださった方はご確認いただければ
と思います^^

ではでは新キャラから~

20140120ssss (7)
ちょっと前からブログTOPに使っている子。

今のストーリーが終わったら始める予定のストーリーキャラにしようかと思ってます。

20140120ssss (1)
キャラの設定上、かっこ可愛い系にしたかったのでなるべく目つきが悪くならないように
頑張ってみましたw

20140120ssss (9)
髪型はその時の気分で変わるかもしれません。

20140120ssss (6)
こちらのかっこいいposeはmirumomさんのところから頂きました!

20140120ssss (5)
ahiruさんのこのポーズ、すごく好きです!

20140120ssss (8)
上の螺旋階段を使ったposeはEZさんのものです。体の動きがとっても男の子ぽくてかっこいい^^

20140120ssss (3)
こちらのキュートなposeはminkさんのポーズです^^いつも好きだと言ってくれているBL用キャラwで
撮ってみました♪すごく可愛いですね~!

20140120ssss (4)
女の子にも似合う~!

皆さんステキなポーズをありがとうございましたっヽ(*´v`*)ノ

ここからはストーリーに登場するゲストシムさんをご紹介~!!

20140120ssss (2)
EZさんのところからお迎えしたシムです♪すごくクールな感じでかっこいい~!!
褐色肌スキーなのでPCの前で一人ニヨニヨしてました(笑)

20140120ssss (10)
momoichigoさんのところからお迎えしたシム。すごくキュートな女の子です^^
アイブロウがどれか分からなかったので(ごめん!)似合うものを当てさせてもらいました。

20140120ssss (11)
ahiruさんのところからお迎えした男の子。かっこ可愛い系ですね♪健康的な肌色がいい///
こちらの男の子はahiruさんのブログで配布されています。気になる方はahiruさんのブログへGO!

EZさん・momoichigoさん・ahiruさん、SSを見て「ここはこうして!」っていうご要望があれば
遠慮なく仰ってくださいね♪

20140120ssss (12)
最後までみてくださってありがとうございました^^
ストーリーの更新は水曜か木曜になりそうです!

ではではまた~!!

chapter30

  • 2014/01/15 18:58
  • Category: Story
こんばんは!今日はストーリーの更新になります!

HQmodを導入しているせいか、撮影の途中で強制終了多発><
シャロンたちの住んでいる家でクリスマスしたかったんですが、オブが多すぎて
とても撮影できない状態にww

急遽パーティーは別会場になりました(笑)

ストーリー撮影のときはHQmod抜いたほうがいいのかも・・・。

ではでは本編スタートです^^




2013115chap30ss (1)
一体どうしてしまったんだろう。
自分の気持ちがまるでコントロールできなくなっていることに私はため息をついた。
カイトに思いもかけない優しい言葉をかけられて、泣いた。
子供のように泣きじゃくって泣きつかれてそのまま寝てしまうという行動をとった自分が信じられない。

2013115chap30ss (2)
・・・ううん。違う。
信じられないんじゃなくて、認めたくないだけ。

それはわかってる。

あの瞬間、私は完全にカイトに心を許していた。思いきり甘えていた。
そしてそれがとても心地よかったのだ。

自分の意識がはっきりしたあとはとても恥ずかしかったけど、それで終わりにならなかったから今もこうして悩んでしまっている。

2013115chap30ss (3)
カイトを見かけるとドキドキする。
訳のわからない切なさに襲われて胸が締め付けられる。
顔が理由なく火照る。

今まで感じたことのない感情がカイトに生まれているのは確かで、でもその感情は一体何なのか知ることが怖い。
気を紛らわせるために好きなブランドのサイトを見ていたのに、どんな素敵な服も頭に残らない。

2013115chap30ss (4)
「ドキドキする 胸が苦しい 切ない」

自分の感じていた感情を言葉にして戯れにグーグルで検索をかけてみる。
すると一番最初に出てきたのは「好きな人に対する気持ち」というもので、思わず慌ててブラウザを閉じた。

2013115chap30ss (5)

好きな人・・・・。私はカイトのことを好き・・・なの?




2013115chap30ss (6)
「あ、シャロン!いたいた!」
仕事から戻ってきたらしいリサの声が聞こえて私は立ち上がって振り返る。
「何か調べ物してたの?」
「ううん。ちょっと暇だったからネットサーフィンしてただけ」

2013115chap30ss (8)
リサに隠すつもりはなかったけど、自分自身ですらあやふやな気持ちをどう伝えていいか分からなくてそう答えた。
「クリスマスパーティーのことなんだけどさ、カレンも参加できるんだって」
リサが嬉しそうに笑った。

クリスマスパーティーのことは聞いている。どうせジェイクがリサを誘いたくて、でもはっきり二人で過ごしたいといえなかったんだろう。
詰めの甘いジェイクと少し天然な所のあるリサならそういう結果になるのも無理はないと私は一人心の中で笑った。

2013115chap30ss (9)
「カレン?でも付き合っている人がいるんじゃなかったの?」
カレンにははっきり「恋人」と呼べるような仲ではないにしろ、定期的にデートをしている相手がいたはずなのに。クリスマスに限って会わないなんて一体どうしたんだろう。

2013115chap30ss (10)
「詳しいことは話してくれないんだよね。別れたわけじゃないみたいなんだけど・・・ケンカでもしちゃったのかなあ」
「そっか。じゃあパーティーは全員参加ってことね」

カイトも来るのかと聞きたかったけど、そこまではっきり聞くのも恥ずかしくて私は言葉をぼかす。

2013115chap30ss (7)
リサは何の疑いももたずに勿論、と頷いた。
「カレンは料理が上手だからディナーをおまかせしちゃおうと思って。シャロンも手伝ってくれるでしょ?」

2013115chap30ss (11)
料理を作ること・・・。私がこの世で一番苦手なものだ。
食べることは好きだし、美味しいものに目がないのに料理だけは作りたくない。職業柄自炊したほうがいいのだとモデルの先輩から口うるさく言われるけれど、どう頑張っても上達しない料理に完全に匙をなげていた。

「私は料理作るの嫌いなの。それにカレンも手際が悪い私がキッチンにいたらやりにくくなると思うわ。私はクリスマスの飾りつけ担当でいいでしょ」

2013115chap30ss (13)
「そっかー。じゃあシャロンはカイトとレイと飾りつけお願いね」
カイト、という言葉が出てきただけで心臓が跳ねる。
今まで何人もの男と付き合ってきたけど、こんなことは初めてだった。

2013115chap30ss (14)
これが恋、というものなのだろうか。
だとしたら何て苦しいものなんだろうと胸の痛みに目を伏せた。









そしてクリスマス・イブ・・・・。


2013115chap30ss (15)
「本格的に降ってきたな。積もりそうだぜ」
レイが窓の外をみつめながらそう呟く。夕方からちらついていた雪がどうやら本降りになったらしい。

気を利かせたレイが、知り合いが遊ばせているという家を借りてクリスマスパーティーをすることになった。
そう決まった時に不満そうな顔をしていた女3人も、この家の最新のキッチンや設備に満足したようだ。


2013115chap30ss (16)
「雪なんかよりやることがあるでしょ。手伝わない気じゃないでしょうね」
俺がレイに言おうとしていたことをカレンが代弁してくれた。

2013115chap30ss (17)
「暇なら食器を並べるの手伝って」
「口うるさい女は行き遅れるぞ」
「余計なお世話よ」

カレンとレイがポンポンと軽口を叩き合う。この二人は傍目から見ても落ち着いているし、似合いだと感じる。過去に女性問題でトラウマを抱えているレイがカレンとの関係でそのトラウマを払拭できればいい。

2013115chap30ss (18)
そんなことをぼんやりと考えていると隣のシャロンからオーナメントを渡された。
「・・・これ、飾って」

クリスマスツリーの飾りつけの役目は俺とレイ、シャロンの3人が担当するはずだったのにレイが早々に飽きてしまったので俺とシャロンだけで続けていたのだった。
この間の出来事以来、シャロンは微妙に俺を避けているような気がしている。

2013115chap30ss (19)
以前のように敵対心むき出しにする、というわけではなく俺と目が合ったり会話に俺が参加すると逃げるといった感じだ。
シャロンとの距離が近付いたと思っていたのは俺だけだったんだろうか。

「わかった」
シャロンの差し出したオーナメントを受け取る。

2013115chap30ss (20)
その瞬間、シャロンの手に俺の手が触れた。

2013115chap30ss (21)
「あ・・・・」


2013115chap30ss (22)
シャロンが小さな声を上げて手を引く。
その頬がみるみるうちに赤く染まっていくのを俺は信じられないものを見るような気持ちで見つめた。

2013115chap30ss (23)
まさかとは思っていたが、そう考えればシャロンの取ってきた俺への行動の全てに説明がつく。
導かれた答えはただ一つ。
それは・・・。

2013115chap30ss (24)
「なんだ、まだ終わってないのか。カイトにしちゃやることが遅いな」
食器を並べ終えたらしいレイが近付いてきた。

「サボってるお前に言われたくない。ちゃんと手伝えよ」
「手伝ってやろうと思って戻ってきたんだよ。しかしこのツリー、随分とでかいな」
レイの言う通り、このツリーはかなり立派なものだ。そのせいで飾りつけが大変だった。

2013115chap30ss (25)
「あとこれだけ飾ったら終わりよ」
シャロンが一際大きな星のオーナメントを指差した。

「てっぺんに飾るやつか。俺でもちょっと届きそうにないな。シャロン、俺が肩車してやるからそれ飾ってくれ」
レイがこともなげに言った言葉に俺は反射的に反論していた。
2013115chap30ss (26)
「俺が飾る」
「おいおい。男を肩車するなんてそんなクリスマスは勘弁してくれよ」

シャロンにレイが触れる。そう考えただけで腹が立つ。

2013115chap30ss (27)
「じゃあ俺が肩車すればいんだろ。シャロン、乗れ」
「えっ・・・?」
突然の俺の言葉にシャロンも驚いた表情で俺を見つめる。

「いいから早く」
「う・・・うん」

2013115chap30ss (28)
シャロンを肩車して立ち上がると、その体の軽さに驚いた。モデルをしている、ということから細いだろうとは想像がついていたがここまで軽いと華奢すぎて心配になるほどだ。
「もうちょっと右・・・そう、そこだ」

2013115chap30ss (29)
レイがニヤニヤと含み笑いをしながら肩車されたシャロンにオーナメントの位置を教える。

2013115chap30ss (30)
「よし、これで飾りつけは終わりだな。カイトご苦労さん」
「お前は一言余計なんだ」
シャロンを下ろした俺はレイを軽く睨みつけた。






「う~ん!いい感じにできたっ!」

2013115chap30ss (33)
ケーキのデコレーションをしていた俺の隣でリサが嬉しそうに声を上げた。
オーブンから取り出したクッキーの美味しそうな匂いが俺の鼻腔をくすぐる。

リサは意外と(って言ったら失礼か)料理が好きなようでそこも俺は嬉しかったりする。
今時「料理は女がするもんだ」なんて古臭いことを言うつもりは全然ない。
でもやっぱり女の子らしさを感じてしまうことは確かだ。

2013115chap30ss (31)
「美味そうじゃん。リサって意外と料理好きなんだな」
リサの背後からクッキーを覗き込む。
「昔はお菓子作りとかけっこう好きだったんだー。最近は時間なくてやってなかったけど楽しいよね」
にっこりと笑って答えるリサからクッキーとは違う甘い香りが漂ってきて、俺はドキドキしてしまう。

リサっていつもいいにおいがするんだよな・・・。
柔らかそうでいい香りがする。まるでリサ自身がスイーツみたいだ。

2013115chap30ss (34)
ってそんなバカなこと考えている場合じゃねえ!!
「一つ味見~!」
誤魔化すように俺ははしゃいでクッキーに手を伸ばす。
「ちょっとジェイク!だめだってば!!」

2013115chap30ss (35)
伸ばした俺の手をリサが押さえて、軽く叩く。その様子はまるで恋人同士がじゃれあってるみたいに思えて俺は益々胸の高鳴りが激しくなる。

2013115chap30ss (36)
「味見は私がするの!パティシエ様に先に味見されるの嫌だもん」

拗ねたように唇を尖らして抗議するリサは、まじで可愛い。というか、可愛すぎる。
自分のその思いを我慢できなくなって、俺はそのままクッキーを一つつまむとひょいとリサの口に運んだ。

2013115chap30ss (37)
「じゃあ先に味見してみろよ」
「ん」

「何するのよ」って言われて拒否されるかと思っていたのに、リサは俺の差し出したクッキーを何の迷いもなく頬張る。

これってさ・・・ちょっと自惚れていい感じなんだろうか。
少なくとも俺のことを嫌いでは・・・ないよな?
一番心配なのは「いいオトモダチ」という最悪な生殺しポジションに収まっちまうことだけど・・・。

2013115chap30ss (40)
「美味しくできたみたい」
「そっか。じゃあ俺もあとでいっぱい食う。つーかほとんど全部食う」
「え?!いくらスイーツ好きでもクッキーばっかり食べちゃ栄養偏るってば」

2013115chap30ss (41)
最近やっとわかったこと。それはリサは少々天然が入っているということだ。だから俺が必死に自分の気持ちをアピールしてもポイントがずれた捕らえ方しかしてくれない。
どうやらリサには直球勝負しか手はないらしい。

2013115chap30ss (42)
「それよりあれ・・・そろそろ行かないとダメだよね」
リサが声を潜めて俺に言った。アレ、とは俺が考えたちょっとしたサプライズでサンタのコスプレをした俺とリサがケーキを皆のところに持っていくというものだ。

2013115chap30ss (43)
リサのコスプレが見たいから企画した訳じゃない!断じて違うぞっ!!
ただパーティーするよりこういうのもあったほうが盛り上がるだろって言う俺の親切心からで・・・。

「ケーキできそうだからそろそろか。じゃあリサ、先に二階行って着替えておけよ。二人でいっぺんに消えると怪しまれるから俺も後でケーキ持っていく」

2013115chap30ss (44)
「オッケー。じゃあ先行ってるね」
二階の部屋に衣装を置いてある。そこで着替えたほうが他の4人に見つかる心配がないだろうってことでそうなった。リサはクッキーを置くと賑やかなリビングをこっそりと出て行った。





「リサ・・・?もう準備できたか?」
二階にあがりそっとリサに声をかける。

「うん、もう準備できてるよー」
部屋の中でリサは既に可愛いクリスマスの衣装に着替えを終えていた。

2013115chap30ss (46)
か、可愛い・・・・。
想像してたより実物のほうが100倍可愛い。
赤い衣装のスカート丈は短くて、そこからすんなりと伸びるリサの白い脚に目を奪われるのは男として仕方ないことだ、と開きなおる。
それにしてもコスプレの破壊力、はんぱねーな・・・・。

2013115chap30ss (47)
「ジェイク、早く着替えないと!!」

2013115chap30ss (49)
「あ、ああ。そうだったな。じゃ着替えるから」
上着を脱ぐと、リサが顔を手で覆い隠した。
「ちょっと待って!!私がいるのに堂々と着替えないでよ!」

2013115chap30ss (50)
「別に男だしいいだろ。いちいち隠れて着替えんのもめんどくせーし、それにリサ初めて会ったとき俺の裸見てんじゃん」

「あ、あれは・・・!不可抗力ってやつよ!ジェイクってほんとデリカシーないんだからっ!」
そう言ってリサは俺の姿が見えないように背を向ける。

2013115chap30ss (51)
「よしっ、準備完了だ!行くか~」
サンタ服に着替え終えてリサにそう声をかけると、誰かが階段を上ってくる足音と話し声が聞こえて俺達は慌てた。

ここで見つかったらサプライズの意味がなくなっちまう!!

2013115chap30ss (52)
「ここ!早く隠れて!」
リサが声を潜めて俺をクローゼットへ押し込んだ。だんだん声が近くなってきてそれがシャロンとカレンの声だと分かる。

「リサー?いるのー?」

2013115chap30ss (55)
二人が二階へ上がってきたらしく、リサが慌ててクローゼットに身を滑らせる。
クローゼットはそこそこの大きさがあったが、それでも大の大人二人が入れば身を寄せ合わないと隠れられない。

リサの柔らかい金髪が俺の頬に触れる。
それだけじゃない。いつの間にか体が密着していて、リサの体温や息使いまではっきりと分かる距離だ。

2013115chap30ss (53)
「いないみたい。全く何処に行っちゃったのかしらね。パーティー始められないじゃない」
「ジェイクもいないみたいだから二人して足りないものでも買いに行ったのかもね」

クローゼットの外からそんな会話が聞こえてくる。でも俺の頭の中はリサのことだけで占められていた。
俺の胸にくっつくようにしているリサをゆっくりと見下ろす。

2013115chap30ss (54)
見つかるんじゃないかと緊張した顔で息を潜めているリサ。
そのピンク色の唇に俺の目は奪われて・・・・。

やばい・・・やばいぞ!俺!もう・・・色々とやばすぎる。

2013115chap30ss (56)
「・・・行ったみたい。危なかったねー」
最悪のタイミングでリサが顔を上げた。きっとリサの目に映る俺の表情は強張っているだろう。
それは緊張のせいじゃない。
理性のリミッターが振り切れそうで煩悩と戦っているための強張りだ。


「リサ・・・」
自分の声がどこか遠くで聞こえる。我慢が限界値を超えたことを悟った。
「ジェイク?」
不思議そうに顔を見つめるリサが可愛くて。本当に好きで。もうどうしようもなくて。

2013115chap30ss (57)
俺はリサの腰をぐいと引き寄せ、リサの唇に自分のそれを重ねた・・・・。





                               chapter31へ続く

新スキン色々とお試し!

  • 2014/01/14 17:22
  • Category: 雑記
こんにちは!
三連休がやっと終わって、その間にリリースされていたephemeraさんの新スキンをお試ししてきました^^
ブロ友さんのところへは記事を更新したらお邪魔したいと思ってます!

キャラメイクと平行してストーリーの撮影もしてきたので明日にはストーリー更新できそうです。

2014114ss111 (1)
今回のEphemeraさんのスキントーンは、かなりリアルな感じに作られてますね!
顔立ちもくっきりして個人的にはとても好き。男性のキャラメイクには今後多用してしまいそうです。

2014114ss111 (2)
スキントーンと同時にリリースされたメイク品も素敵でした!
特にコンタクトは眼球の大きさが小さいものと大きめのものがあるのでキャラによって
使い分けができそう。チークカテにあるハイライトもメリハリがついて顔が立体的に見えました。

2014114ss111 (3)

2014114ss111 (4)


女の子も新しいスキントーンが色々と出ましたね!
tumblerで気になっていたstrawberryskinでガーリー系を作ってみました。

2014114ss111 (7)
タンブラーに流したのと同じ画像でごめんなさいw

2014114ss111 (6)
ほわわ~とした優しいスキントーンです。この手のスキンにありがちな「鼻が大きめにみえてしまう」という
こともなく、すごく使いやすいスキンでした。

2014114ss111 (5)
JSsimsさんの服はやっぱりめちゃ可愛いですw
長めの袖がほんとキュート!

以上自己満足SSでした^^
明日のストーリー更新頑張りますっ
ではではまた~!!

色々な雑記と拍手お返事!

  • 2014/01/09 19:32
  • Category: 雑記
こんにちは!
連日の更新をしてますが、ストーリーは全く進んでおりません(・ω<) テヘペロ
今日は遅くなってしまっていた拍手お返事(追記にあります)と

①頂きもの紹介
②新しい髪型を使ったキャラメイクSS
③新企画で使用して頂くCCやLoveflowerへの渡し方詳細

になります♪
では早速頂き物紹介から!!

20140103_917719.jpg
お友達のEZさんから頂いたレイのイラストです!!ひいい~~~!めっちゃかっこよく書いていただけて
見た瞬間に悶絶してしまいました><表情がとってもセクシーで///
本当にありがとうございます!宝物にさせて貰いますね♪

頂きものをしたので何かお返しを!!と色々考えたのですがいい案が思い浮かばず><
ここは脱いでもらうしかないな!と(お返し=脱がせることしかない私ww)レイのSSを撮ってまいりました!

2014109sonotass (7)
素敵なposeはEZさんの所からDLさせて頂きました!
こんなものでしかお礼ができなくて心苦しいのですが、このレイはEZさんに捧げますっヽ(*>∇<)ノ
EZさんありがとうございました!!




次はnewseaさんの素敵ヘアーを使ったキャラメイクSSです!

2014109sonotass (2)
この髪型、ノーブルな雰囲気とワイルドさもあって私の好みにドンピシャでした!!

2014109sonotass (1)
同じ髪型でちょっと大人目にキャラメイク。上の金髪君の双子の兄設定です。
弟の金髪君のことが好きで、金髪君に近付く奴らを影でことごとく排除するSな性格。
最近BLのSSを撮っていなかったせいで、妄想がどんどん広がっていきますwww
痛くてごめんなさいw

2014109sonotass (4)
金髪君もまんざらじゃなさそうな感じ。

2014109sonotass (3)
少年ぽい感じも好きだけど、一番作っててテンションがあがるのは大人っぽいシムですね^^

2014109sonotass (5)

以上自己満足SSでしたwお付き合いくださってどうもありがとうございます^^

ここからは前回の記事で募集した「ストーリーに登場させるシムをください!」企画についてです。
「誰も応募してくれないんじゃ。。。」って不安でしたが
何名かのブロ友さんが手を挙げてくださったのでとっても嬉しかったです!

使用して頂くCCについてまずお話させていただきますね!

スキントーン:E-skinさんのものならたいていのものは入れているのでどれでもOK
       S-clubさんのskinF1.0B skinF&M2.0B もOK
       どうしてもこのスキンじゃなきゃだめなんだ!というスキンがある方は一度私にご連絡ください。

コンタクト:Ephemeraさんのコンタクト・Tifaさんの所のコンタクトならどれでもOK

アイブロウ:EphemeraさんのeyebrowのみOK

ブラッシュ:なるべく使用しないでいただけると助かります。どうしても使いたいものがある!という方のみご相談ください。

リップ:男子は使用なしでお願いします。女の子シムさんの場合tifaさん&ephemeraさんのものならどれでもOK。

3Dアイラッシュは導入済みなので、使用できます。

カスタムスライダーは一般的なものは大体導入していますので、使用していただいて構いません。
スライダーの倍率は3倍で使ってますが多分3倍の環境で作らなくても大丈夫だと思います。


シムを配布したことがない方もいらっしゃるので簡単に私へのシムへの渡し方の説明をば。

手順

①シムが完成したらそのシムの再現に必要なCC(コンタクトの番号など)をメモしておいてください。

②CAS画面で完成したシムに使っているCCを全て外してください。服などはEAのゲームにデフォルトで入っているものだけを着用させてください。CCが混入してしまうのを防ぐために普段着だけでなく、正装やスポーツ服など全ての服装をチェックしてCC服を着ていないかの確認をお願いします。アクセサリも全て外してください。

③全てのCCを外したらそのシムをカタログ保存します。そうするとマイドキュメント/Electronic Arts/ザ・シムズ3/savedsimsのフォルダにそのシムのファイルが生成されます。
bandicam 2014-01-09 18-41-15-341
赤字でアンダーラインをひいたところにシムがはいっているのでコピーして取り出してください。

④ご自身のデスクトップ上にシムファイル(savedsims)とそのシムに必要なCCを書いたメモをご用意ください。
新しくフォルダを作って頂き、その中に上記二つを放り込んでzipに圧縮。 
ccを全部つけた状態でのスクショを何枚か同梱して頂けると、助かります。組み立てる時の目安になるので。

⑤圧縮したzipをお好きなアップローダーにUPしてDLリンクを私に教えてください。mediafireがアカウント取得・UPともに簡単です。

流れだけ簡単に説明しましたが、不明な点がある方は遠慮なく質問してくださいね^^

どんな素敵シムがきてくれるのか今からとっても楽しみです!!

ではではまた~!!

配布シム ヴァン

こんにちは!
ストーリーをそろそろ更新せねば・・・と思いつつもSSばかり撮って遊んでます。
newseaさんの素敵すぎる新しいメンズヘアーが出たのでまたキャラメイクにはまってしまいそう^^;
今日はシムを新しく作ったので配布用にUPしますね♪

配布シムの紹介に入る前にお約束の注意事項です。

・DLしたシムをそのまま使用する
・DLしたシムをベースにシムを改造する
どちらもOKですが、ブログ等に載せる場合はお手数ですが当ブログの名前とリンクを
必ず記載してください。


20140108simshaifu (1)
今回の配布シム、ヴァンです。
名前を決めるのが面倒でサイコロを使ったので私のシムにしては珍しく姓があったりw

20140108simshaifu (2)
少年ぽいやんちゃさを出せるように作ってみました。

20140108simshaifu (3)
CCは全て抜いた状態でsims3pack&savedsimsファイルにしてあります。
お好みの方法でインストールしてください。

20140108simshaifu (5)
SSのヴァン使用CC
Skin: ESkin nATURAL+light (ノンデフォルト)
eye(contacts): ShojoAngel's EyeSet18-V2
eyebrow: Eyebrows collection Lowfull 111225
eyeshadow: Smokey Eyeshadow For Male v2 グレー系にカラーリング
eyeliner: New year Collection eyeliner121204
hair: Kisei Shimeji Hair Edit

ブラッシュ・リップは使用しておりません。
アクセサリー扱いの3Dアイラッシュ(デザインセットⅡ)を使用しております。

20140108simshaifu (4)
注意

カスタムスライダーを多用しております。
こちらの記事にある配布シムの基本スライダー+Bridge Of Nose Widthshape face lineを導入の上、インストールをお願いします。

20140108simshaifu (6)
CCを抜いた状態のお顔。この状態で配布してます。(私はデフォルト置き換えのスキン&アイを導入しているので見え方が完全なデフォ状態と異なります)

ヴァンのDLはこちらからどうぞ~♪



ではではまた!

新年ご挨拶と新企画

  • 2014/01/06 16:06
  • Category: 雑記
2014106ssss (3)
だいぶ出遅れておりますが、新年のご挨拶でございますw
2014もどうぞよろしくお願いします♪

年末年始PCを全く触れなかったのでシムの禁断症状に苦しんでおりました(笑)
今朝からCCを漁り、シムってきたのでだいぶ気持ちが落ち着いたところですw
新年早々からとっても素敵なイラストを頂いたり(公開許可をいただけたら掲載したいと思ってます^^)
拍手コメからご挨拶を頂いたりと嬉しいことばかりが続いております!
ブロ友さんの所には記事を更新したらお邪魔させて頂きますね♪

2014の目標は

①現在展開中のストーリーを完結させて、新しいストーリーを始める。
②メイクCCなんかも作ってみたい!自作のCCを使った配布シムを作るのが夢(あらw目標が夢になっちゃったw)

です!
メイクCCについては今猛勉強中なので、まだまだ時間がかかると思いますが
なんとか形にしたいな。

抱負はこれくらいにして(笑)SSです~

2014106ssss (6)
新しい素敵な髪型をDLさせて貰ったのでメンズキャラでSS。
物憂げな感じにしたかったけど、いつものようにメイクが濃い子にしかできませんでしたw

2014106ssss (2)
ツンツンヘアー!この髪型を作っている方のテクスチャが好きです。ちょっと掠れたような質感?で
シムズ2の時みたいな感じがしてお気に入り^^

2014106ssss (1)
DQNと病んだ子の2ショットに見えてしまう(笑)

女の子も作ってみました。anndolby snowflake skin を使用。
2014106ssss (4)
ちょっとメイクを盛りすぎたかなw目元に赤みがあって透けるような白肌の素敵なスキントーンです。

2014106ssss (5)
ラベンダーの妖精さんのイメージ。

以上自己満足SSでした^^お付き合いくださってありがとうございました♪

ここからは新企画のお話です。
昨年から考えていた企画なのですが、うちのストーリーに出てくれるシムさんを大募集しちゃいます!
ちょい役(友人役など)シムを作るのが大変なのでシムをいただけたら
私が助かる!!という非常に自分得な企画(笑)

・新規に作ったシムであること(ブログ等で登場していないこと)
・髪型や名前などは他のキャラとの兼ね合いがあるので変更しても構わないこと
・どんな役が当てられても怒らないでいてくださること(笑)
・登場する時期については私に一任してくださること

上記の条件でも「いいよ!」っていう心優しい方がおりましたら拍手コメからでも構いませんので
参加の意志を伝えてくださると嬉しいです^^
急いでいる企画ではないので、その気になったらでも全然構いません!
交流のあるブロ友さんからの募集とさせて頂きます。

スキントーンやコンタクトなどを絞って作っていただかないと大変なことになってしまいそうなので
応募してくださる方がいたら次回の雑記に使用するCCなどを載せてみたいと思ってます。

男女それぞれ3人くらいの応募があったら嬉しいww


長くなってしまいましたが、今年もどうぞヨロシクおねがいします^^
拍手コメントへのお返事は次回へ持ち越しさせて頂きます~
ではではまた!



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Loveflower888

Author:Loveflower888
modで色々キャラメイクできるPCゲーが好き。特に綺麗な男子を作るのが趣味。シムズ3がメインですがskyrimの記事も載せています。
今後はまったり更新。気ままにUPしていきます。

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